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コフレジュエリー」では、他人と違う婚約指輪を作る事ができます。じつは今まで婚約指輪としての購入が多かったのです(^^)
もちろん、そのままの価格でも婚約指輪としては充分の内容ですが、よりよい品質をお求めになりたい場合は、気軽にお問い合わせください。
ご希望の指輪が決まれば、商品詳細の「お問い合わせ」から「婚約指輪希望」と入力し、送信してください。当方からブライダルに際した価格をお送りいたします。 |
最近では、ホワイトゴールドもブライダルジュエリーとして充分です。「コフレジュエリー」では新品仕上げ加工も行っています。
プラチナをお勧めするのは、「長く使える」「重量感」「希少価値」ということ。プラチナジュエリーは際立って純度が高いのが特徴です。日本では
プラチナが85%以上含まれた物だけがジュエリーとして認められ、さらに高純度な「PT900」(プラチナが90%以上)が最も一般的に
ジュエリーとして用いられています。
また、酸や熱にも強いので日常の生活ではさびたり変色することもありませんし、お手入れさえしておけば永遠にその白い輝きが失われることはありません。 |
「オリジナルブライダルケース」にお入れします。
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| オリジナルブライダルケース |
エンゲージリングもジュエリーである以上、見た目の美しさこそが重要であると思います。
もちろんダイヤモンドの品質も、美しさに影響を与えますが、肉眼でまったく識別が不可能なレベルでのスペックの競争には、店主が10年以上携わった経験上、あまり意味を感じないことが事実です。
「コフレジュエリー」・姉妹店の「ブリリアントジュエリー」では、婚約指輪も結婚指輪も、見た目に美しく、完成度の高いジュエリーにふさわしい、ダイヤモンドを店主自ら厳選しています。
したがって、見た目の美しさを重視しますから、店主が美しいと判断したものならば「SIクラス」のものでも、自信を持ってエンゲージリングを作ります(肉眼で傷が見えるレベルのものではありません)。
逆に、「VSクラス」のダイヤモンドでも、美しくないと判断したものは検品段階で採用しません。グレーディングレポートの字面ではなく、実際に目で見た美しさでの判断ですから、VSよりもSIが劣っているとは限りません。
「婚約指輪希望」とされた場合、通常は「宝石鑑別書」をお付けしていますが、ご希望のお客様のみ、鑑定書をお付けしています。
ただ、今までの例を申しますと、ダイヤモンドのグレードは
「0.3カラット・カラー:D・クラリティ:VVS1・カット:Excellent・ハート&キューピット」
を選ばれるお客様がほとんどでしたので、鑑定書がほとんどでした(^^;)
さて、ここで重要になるのが鑑定機関になるのですが、今までご指定がない限り、「中央宝石研究所」の鑑定書をお付けしています。もちろん、他の鑑定機関のご希望があればお受けします。
特に中央宝石研究所の場合、ハート&キューピットダイヤモンドの鑑定書は3つ折のとても豪華な鑑定書で皆様に人気があります。 |
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| ご意見、ご質問、ご感想、リクエストなどをお待ちしています。 |
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